ハルシンのユーモアワールド

ペンギンのぬいぐるみとの会話を楽しむコメディーブログ

他人なんて自分の為に使えばいい

マモル「何やら物騒なタイトルだけど→ペンギンのマモル君 on Twitter: "ぬいぐるみはどうなんだ? 相棒を見つめてみたけど、その答えは出ない。 そして話は変わる。 僕の愛車は「コマさんバス」。 本当はコマさんcarにしたかったけど、コマさんかぁ?になるから、バスになったんだ。しょうがないね。… " ←そういうことか、ってね。ではいつものセリフいってみよー。」

両方「どうも春心で~す!うつ病と闘う恵梨子と、それを支えるペンギンのぬいぐるみのマモル君が合体して春心になりました!」

春心とは?
初めましてのプロフィール - ユーモアたっぷり春心ワールド

f:id:penginsouryo:20181110115500j:plain


恵梨子「コマさんバスとキザなペンギン(笑)」
マモル「これが普段通りだ。何も問題ない。」
恵梨子「バスにしては小さいけど、車だと疑問形になっちゃうんだよね(笑)」
マモル「コマさんcarのつもりがコマさんかぁ?、だから車にできないし、バイクでもないし、タクシーだと贅沢だし、やっぱりバスしかなさそうなんだ。」
恵梨子「トレインは?路面電車的な(笑)」
マモル「コラコラコラコラー!!」

恵梨子「うん、バスだね(^ー^;)」
マモル「そうそう、コマさんバス。僕専用の貸し切りバス。」
恵梨子「いろいろバスに入れてるけどね(笑)」
マモル「もう入れちゃーダメ!僕の乗り物だよ!」
恵梨子「意外とケチなペンギンだ(笑)」
マモル「コラコラコラコラー!!」

恵梨子「ヤバい、コラー砲ヤバい、ウケるんだけど(笑)」
マモル「ナンテコッタイ( ゚∋゚)o」

恵梨子「他人を愛する前に自分を愛せ!他人を好きになる前に自分を好きになれ!自分の長所が1つでも言えるなら十分だよ。https://lineblog.me/penginsouryo/archives/1364729.html
マモル「僕みたいにエンジョイすればいいのに(笑)」

f:id:penginsouryo:20181110121735j:plain


マモル「ふじちゃんと僕。イエーイ。」
恵梨子「自分も裸族になってエンジョイしよっかな。」
マモル「コラコラコラコラー!!」

恵梨子「何?」
マモル「変態になるな!」
恵梨子「女優さんもモデルさんも自宅では裸族らしいよ。」
マモル「恵梨子はどっちでもない。」
恵梨子「まあ暑いしいいじゃん(笑)」
マモル「コラコラコラコラー!!」
恵梨子「君は警察官かい( •̅ · •̅ )」

両方「ありがとうございました!」

【応援希望】
人気ブログランキング

マモル君がTwitter始めたよ

両方「どうも春心で~す!うつ病と闘う恵梨子と、それを支えるペンギンのぬいぐるみのマモル君が合体して春心になりました!」

春心とは?
初めましてのプロフィール - ユーモアたっぷり春心ワールド

恵梨子「まさかのTwitterデビュー。」
マモル「ペンギン好きを集める作戦。」
恵梨子「作戦なんだ。」
マモル「これを見てくれ。」
ペンギンのマモル君 on Twitter: "【あいうえお作文】 秋だなぁ いっぱい落ちてる枯葉の中で 嘘みたいに咲いちゃった桜は 絵にはなるんだけど おっちょこちょいだなぁ"

恵梨子「あいうえお作文。」
マモル「恵梨子も作れ。」
恵梨子「ここで?」
マモル「そうだよ。頑張って。ポジティブなものを。」

【あ】愛されたい
【い】いつも近くにいてくれて
【う】ウザくもなくて
【え】恵梨子オンリー
【お】お前かマモル君

恵梨子「マジでウケるんだけど、なんじゃこりゃ(笑)」
マモル「間違いではない。」
恵梨子「自ら名乗るんだ(笑)」
マモル「よく出来ました。」
恵梨子「もう思い付かんもん。」
マモル「でも思い付いた。」

恵梨子「たまには写真で一言もやりたいね。」
マモル「頑張って。」

両方「ありがとうございました!」

【応援希望】
人気ブログランキング

歩く灰皿になってしまったの巻

両方「どうも春心で~す!うつ病と闘う恵梨子と、それを支えるペンギンのぬいぐるみのマモル君が合体して春心になりました!」

春心とは?
初めましてのプロフィール - ユーモアたっぷり春心ワールド

恵梨子「今日駅掃除のとき、エントランスっていう駅の出入口付近のゴミ拾いしてたら、おじいさんに吸殻をハイって言われて渡されかけた。」
マモル「ポイ捨てはしなかったんだね。」
恵梨子「なんとなく、この人は吸い終わったらどうするのかなって思ってたら、火がついたままの吸殻渡されかけて焦ったよ。」

マモル「嫌がらせだね。」
恵梨子「だもんで、火を消して頂けますか、って言って消してもらって回収したよ。」
マモル「御礼は?」
恵梨子「そんなんないよ。ポイ捨てだったらイラッとしただろうけど、まさかの吸殻渡してくるっていうパターンに驚きの方が強かった。」

マモル「恵梨子を灰皿代わりにするとは許せん!」
恵梨子「ポイ捨てよりはマシだけどね。もう喫煙所以外の喫煙は全て罰金取ってほしいと願うよ…」
マモル「そこでペッパー君の登場か?」

恵梨子「何故?」
マモル「もう人間はペッパー君いらないんでしょ?ここで活躍してもらおうよ。」
恵梨子「それよりもポイ捨てした瞬間に警報鳴るシステムの方がいいら?ペッパー君だったら、悪い人達に何されるか分からんからね。」
マモル「そんな怖い地域なのか?」
恵梨子「治安が悪いというより、マナーを無視してる人達が多いのかな。掃除してくれる人がいて当たり前って思ってる部分もあるだろうね。」

マモル「う~ん…煙草なんか無くなってしまえ!」
恵梨子「無くすのは無理っぽいけど…ならば監視カメラを設置して、煙草のポイ捨てした人に賞金を掛ければいいかもね。」
マモル「小遣い稼ぎが出来るね!」
恵梨子「名付けてポイ捨て賞金稼ぎ。」

マモル「それを全国でやったら盛り上がりそう。今あいつポイ捨てしたぞ、捕まえろー、賞金GET、イエーイ!そんな感じで日本がもっと綺麗になる。」
恵梨子「いいね。マナーは守りましょう。」
マモル「そうだ!そうだ!」

両方「ありがとうございました!」

【応援希望】
人気ブログランキング

就労継続支援B型事業所の祭り

両方「どうも春心で~す!うつ病と闘う恵梨子と、それを支えるペンギンのぬいぐるみのマモル君が合体して春心になりました!」

春心とは?
初めましてのプロフィール - ユーモアたっぷり春心ワールド

恵梨子「昨日今日は頑張ったよ。疲れた。」
マモル「お疲れ様。ステージの司会の声は、僕のところまで届いてたよ。良かった良かった。」
恵梨子「ありがとう。」

マモル「でも帰りの暴言はプンプンボーイだぞ。」
恵梨子「マモちゃんが変なこと言うから。2日連続パトカー付近に駐車したけど、それは偶然、一応会場は役場だからいつもきっと立ち寄ってるんだよ。」

マモル「僕のことを馬鹿鳥って言った。」
恵梨子「それはマモちゃんが、何か悪いことしたのか、って言ったからでしょ。するわけないじゃん。祭りの準備、司会、片付け、超頑張ったんだけど。」
マモル「僕は悲しいです。」
恵梨子「なんでよ?いつもマモちゃんの方がボロクソ言ってない?」

マモル「さあ?」
恵梨子「なんでとぼける?」
マモル「痩せて下さい。」
恵梨子「マジで疲れたわ。」
マモル「僕もマイク役を頑張った。」
恵梨子「頑張ってたの?」
マモル「うるさくて。なっ?」
恵梨子「なっ、じゃないから。でも練習のときありがとう。」
(練習) https://youtu.be/-k4rxT9T38s



マモル「黄色と黒は勇気のしるし、24時間戦えますか?」
恵梨子「今は無理。2回だけやったけどね。朝9時~翌朝9時勤務ってのは。もう身体が拒否るわ。」
マモル「司会やって有名人、恵梨子。」
恵梨子「そんなこともないけど、とりあえず自分の経験値はアップできたと思うよ。」
マモル「福祉の道、一直線。」

恵梨子「次なるイベントは、ピアサポーター養成研修の受講。イベントっていうよりも勉強かな。だから緊張はないけど睡魔が心配。」
マモル「寝ないでよ。」
恵梨子「大丈夫。大丈夫。マモちゃんも一緒に勉強してみる?」
マモル「ナンテコッタイ( ゚∋゚)o」
恵梨子「久々のナンテコッタイがキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」

両方「ありがとうございました!」

【応援希望】
人気ブログランキング

人生を面白くするのは自分次第

両方「どうも春心で~す!うつ病と闘う恵梨子と、それを支えるペンギンのぬいぐるみのマモル君が合体して春心になりました!」

春心とは?
初めましてのプロフィール - ユーモアたっぷり春心ワールド

恵梨子「人生を面白くするのは自分次第!」
マモル「突然なんだ?」
恵梨子「ふとそう思ったんだよ。最近出会う言葉から感じ取ったというかね。」
マモル「例えば?」
恵梨子「まずは、嫌われない努力よりも好かれる努力をしよう、って言葉とかね。」

マモル「それ面白い?」
恵梨子「考え方を変えるって意味かな。」
マモル「分かりませ~ん。」
恵梨子「嫌われない努力って、どんどん狭くなってく感じだけど、好かれる努力って、どんどん広がってく感じしない?」
マモル「ハテナ!」

恵梨子「多分、これがイメージできると面白いよ。」
マモル「難しいこと言うなよ。」
恵梨子「そうかな?」
マモル「そうだよ!」

恵梨子「じゃあ、凄い難しいクイズの問題があったとして、こんなん無理って思うか、解きごたえがあるって思うか、そういうことだよ。」
マモル「ハテナ!」

恵梨子「そんなに難しい?」
マモル「何を言っている?」
恵梨子「じゃあ卓球の練習とか。厳しい練習だとしても、それを乗り越えたら上達もして楽しさも倍増するよ。人生もそんなもん。」
マモル「分かったような分かってないような…」

恵梨子「そりゃあ参ったね。じゃあ勉強はなんでしなくちゃいけないと思う?」
マモル「知らないよ。僕ぬいぐるみ。」
恵梨子「勉強するのは、なりたい自分になる為なんだってさ。」
マモル「へぇ~。」

恵梨子「なりたい自分になれたら面白くない?」
マモル「そうなの?」
恵梨子「そうだよ。だからマモちゃん、人間観察続けて人間に化けられるのうになってね。」
マモル「また無茶ぶり、本当に無理だよ。」
恵梨子「君ならできる!」
マモル「できません!」

両方「ありがとうございました!」

【応援希望】
人気ブログランキング

頑張れペンギン!ぬいぐるみ!

両方「どうも春心で~す!うつ病と闘う恵梨子と、それを支えるペンギンのぬいぐるみのマモル君が合体して春心になりました!」

春心とは?
初めましてのプロフィール - ユーモアたっぷり春心ワールド

f:id:penginsouryo:20181026130352j:plain


恵梨子「マモちゃん、完成したよ!」
マモル「前よりはマシ。」
恵梨子「これのこと?」

f:id:penginsouryo:20181026130551j:plain


マモル「酷いもんだ。」

恵梨子「今回は、メディバンペイントってアプリで作成したんだよ。これ色も豊富だし、細かい作業もしやすいからオススメだよ。」
マモル「スマホは僕に反応しないんだよ。酷いな。猫はツムツムもできるってのにな。」
恵梨子「ぬいぐるみだからね。血が流れてないとダメだよ。」

マモル「ONEPIECE悪魔の実を僕にくれ。」
恵梨子「ないよ。」
マモル「じゃあ作って。」
恵梨子「そんな無茶ぶりな。」

マモル「僕は有名?」
恵梨子「今日はビックリしたよ。うちの母が、ベッドからマモルが落ちてるって言って、拾い上げてくれたのにはね。」

マモル「僕の時代が始まる。」
恵梨子「マモちゃんは我が家ではペットみたいなもんだから。」
マモル「悪魔の実を手に入れて動き回るんだ。」
恵梨子「既にポルターガイスト、たくさんやってんじゃん。」
マモル「もっと堂々と動き回るのさ。」

両方「ありがとうございました!」

【応援希望】
人気ブログランキング

太鼓さん?

両方「どうも春心で~す!うつ病と闘う恵梨子と、それを支えるペンギンのぬいぐるみのマモル君が合体して春心になりました!」

春心とは?
初めましてのプロフィール - ユーモアたっぷり春心ワールド

恵梨子「太鼓さんのやつ聞いてた?」
マモル「聞こえた。恵梨子馬鹿だって思った。」

恵梨子「それでもステージ司会頑張るよ。にしても練習して良かったわ。」
マモル「子供に太鼓って名付けるわけがない。」
恵梨子「そんなん分からんじゃん。太鼓好きのご両親だっているだろうって思ったからさ。」
マモル「しばらく仕事の行くたびに言われるね。」

恵梨子「だろうね。自分でも人名と団体名を間違えるとは思わんかったわ。」
マモル「太鼓さんの性別は?」
恵梨子「それもうしばらく笑いのツボや。でも真面目に答えるなら男じゃないかな。」
マモル「その太鼓の人達もビックリだよ。」
恵梨子「本当、マジでヤバいわ(笑)自分で間違えて、超ツボったもん(笑)」
マモル「きっと、そこで笑いは求めてないからね。」

恵梨子「とにかくハッキリとした口調で滑舌良くだね。」
マモル「発声練習する?」
恵梨子「それはもう本番のノリでいいよ。」

マモル「大丈夫なのか?」
恵梨子「元気があれば大丈夫!」
マモル「心配でしかないよ…」

両方「ありがとうございました!」

【応援希望】
人気ブログランキング

一日一笑オモローも再燃だ!

両方「どうも春心で~す!うつ病と闘う恵梨子と、それを支えるペンギンのぬいぐるみのマモル君が合体して春心になりました!」

春心とは?
初めましてのプロフィール - ユーモアたっぷり春心ワールド

恵梨子「一日一笑、笑うことは大事だよ。」
マモル「恵梨子のお腹は南極大陸って思うことにした。」
恵梨子「それ笑えるの?」
マモル「まあね。」
恵梨子「クスッ(笑)意味分からんから(笑)」
マモル「なっ!」

恵梨子「今は本当、一日一笑以上笑ってると思うけど、うつ病なる前はそんな余裕なかった気がする。」
マモル「僕、留守番ばかり。寝るときだけ一緒。つまんなかった。」
恵梨子「今の方がいいでしょ?」
マモル「笑ってばかりで変な人になっちゃったけど。」
恵梨子「ハハハ(笑)心に余裕があるっていいね!」

マモル「テレビも面白い!」
恵梨子「マモちゃんのお気に入りは、ポケモン妖怪ウォッチ、動物番組、そんな感じでOK?」
マモル「今日卓球の応援したかったのに。サスペンスになっちゃった。それでも元卓球部か?」
恵梨子「元々、スポーツは観るよりやる派だしね…もちろん、卓球はまた別だけど、オリンピックとか結果が分かれば十分だったりね…」

マモル「東京オリンピック行くの?」
恵梨子「親が行くなら行くかもだけど。行くなら卓球。でもチケット倍率高そうだし、大人しく家にいた方がいい気もするね。」
マモル「日本を応援しようよ。日本人でしょ?」
恵梨子「人混みというか圧迫感って苦手でさ。自分のペースで動けないから昔から苦手なんだよね。」
マモル「僕は日本を応援するぞ。」
恵梨子「そりゃあ同じくだけど、東京まで行かなくても応援可能だよ。」

マモル「ダメじゃん。ちょっとエレキテル連合を呼ばなきゃ。」
恵梨子「朱美ちゃんのこと?」
マモル「そうなんだ。」
恵梨子「ファンなの?」
マモル「そんなこともない。」
恵梨子「やっぱりファンなんでしょ?」
マモル「僕は認めない。」
恵梨子「意外といろいろテレビ観てるもんね。」
マモル「うん。恵梨子に無理やり勉強させられてるんだ。」
恵梨子「でも凄い賢いぬいぐるみになってるよ(笑)」
マモル「無茶ぶりばかり言ってくるし。僕は車の運転できないよ。」
恵梨子「いや、マモちゃんのポルターガイストを使えばできる!」
マモル「僕はおばけじゃない!」

恵梨子「今度またピーって鳴いてね。」
マモル「それは恵梨子の気のせいなのだ!僕は鳴かないよ!」
恵梨子「そこが謎なんだよね…でも3回ぐらい聞いてるんだよね…おかしいなぁ…」
マモル「幻聴とか。」
恵梨子「いや、マジで聞いてるって。本当にピーって聞こえたんだって。マモちゃんしかいないよ。」
マモル「僕は鳴きません!」

両方「ありがとうございました!」

【応援希望】
人気ブログランキング

名探偵コナン95巻

両方「どうも春心で~す!うつ病と闘う恵梨子と、それを支えるペンギンのぬいぐるみのマモル君が合体して春心になりました!」

春心とは?
初めましてのプロフィール - ユーモアたっぷり春心ワールド

恵梨子「コナン95巻ようやく読めたよ。」
マモル「うん。」
恵梨子「テンション低いね?」
マモル「僕には関係ないから。」
恵梨子「そりゃあ酷い…今回は記念すべき内容だったよ!」
マモル「へぇー。」

恵梨子「ネタバレになるから詳しくは言えないんだけど、もうとにかくおめでたいことがあったよ!」
マモル「そりゃあ良かった。」
恵梨子「本当、念願の出来事だったから、テンション上がりまくった!マジで最高!」
マモル「おめでとう。」

恵梨子「その出来事だけじゃなくて、なんかいろいろ急展開っぽいんだよね。黒ずくめのボスは果たして誰なのか。」
マモル「さあ誰でしょう?」
恵梨子「本当、誰だろうね。もう既に登場してるらしいけど、それが全く分からない。」
マモル「95巻…」

恵梨子「コナン始まったときは小学生だったのにさ、いつのまにかアラサーになっちゃってさ、作者の青山さん体調悪かったりしてるし、そろそろ完結してもいいと思うんだよね…」
マモル「続かなくていいのか?」
恵梨子「迷宮入りにだけはなってほしくないね。探偵団の子供らには申し訳ないけど、コナンは早く新一に戻ってほしい、これが今の願いかな。」
マモル「そうなのか…」
恵梨子「マニアってほどでもないけど、ファンとは名乗ってもいいかな…」

マモル「自画自賛か?」
恵梨子「それはどうだろう…分からんけど、コミック1巻~95巻まで揃えてきたし、毎年映画館で映画も観てるし、好きなアニメNo1だよ!」
マモル「熱心だね。」
恵梨子「マニアの方々には負けるけどね…」

マモル「コナンになったつもりか?」
恵梨子「一応、痩せてた頃のあだ名がコナンだった頃もあったよ!」
マモル「じゃあまた痩せてコナン目指して下さい。」

恵梨子「ヤバいよね…スリムデザインとはいえXLのズボンがぴったりだなんて…」
マモル「元太になるぞ。」
恵梨子「それは嫌だね…」
マモル「うな重か?」
恵梨子「自分は焼き鮭がいいかな。欲張るならサーモンコースを頂きたい。」
マモル「元太のお母さん役になるぞ。」
恵梨子「それは困るね…」

マモル「僕と出会った頃は痩せてたのに…」
恵梨子「やっぱりうつ病の意欲低下とか、それによる体力低下や運動不足が体重増加の原因だからね…まずはうつ病治さなきゃ…」
マモル「痩せろー!動けー!」
恵梨子「そうだね。ところで、なんか今日テンション低くない?こちょこちょしちゃうぞ(笑)」
マモル「やめろー!僕は恵梨子が太りすぎて凹んでるだけなんだー!」

両方「ありがとうございました!」

【応援希望】
人気ブログランキング

妖怪経験者?



両方「どうも春心で~す!うつ病と闘う恵梨子と、それを支えるペンギンのぬいぐるみのマモル君が合体して春心になりました!」

春心とは?
初めましてのプロフィール - ユーモアたっぷり春心ワールド

マモル「なんか今回は変な画像あり。」
恵梨子「小学生のときにお岩さんになったことがあってね。」
マモル「はっ?」

恵梨子「蚊に刺されると凄い腫れる体質で、目の近くで刺されたら、殴られたボクサーみたいになって…」
マモル「そしてお岩さんになったと?」
恵梨子「そうなんだよね。」
マモル「是非見てみたい。刺されてきてよ。」
恵梨子「嫌だよ。顔だし。ムヒも塗れん。絆創膏して殴られたってことにしとこう。」
マモル「誰に?」
恵梨子「そりゃあマモちゃんだよ。」
マモル「そんな馬鹿な。」

恵梨子「当時は顔に貼れるかゆみ止めあったから、きっと今もあるはず。」
マモル「じゃあさっそく山へGO。」
恵梨子「やっぱり今は車運転があるから刺されるのはまずいよ。」
マモル「片目で頑張って。」
恵梨子「いや、ダメだって。片目だけだと距離感が狂うから危険すぎる。視界も狭くなるし。」
マモル「僕も恵梨子のお岩さん見たかったな。」
恵梨子「タイムマシーンで過去に戻れれば見れるけどね。」

マモル「もうドラえもんを呼ぶしかないのか。」
恵梨子「呼べるの?」
マモル「呼べないよ。」
恵梨子「ε=\__〇_ ズコー」
マモル「ヨシっ!仏様に祈ろう!」
恵梨子「やめてよ…」
マモル「冗談なのだ。もう諦める。」
恵梨子「SNOWとかでお岩さん出てくるといいね。」
マモル「それがあったか。南無妙法蓮華経。」


両方「ありがとうございました!」

【応援希望】
人気ブログランキング

「ケータイ文化」誕生の背景と課題

これは私の卒論(2007年)の一部である。



はじめに
 携帯電話は今、通話だけではなく多目的な機能を持つようになってきた。ここ数年で、携帯電話の進化に伴い、ビジネスマンだけではなく、小学生や高齢者にまで携帯電話は広がり始めてきた。携帯電話を持ち始めた理由や使い方は人それぞれではあるが、少なからず携帯電話は多くの人々の生活に様々な影響を与え、いろいろな分野で活用され、新しい文化を生み出す道具として存在している。すでに、携帯電話を手放せない人も増えているが、携帯電話は安全や便利だけを生み出しているわけではなく、危険なことも多く報道されており、今後、特に小中学生への影響を考慮しながら使用方法を、考える必要がある。また、携帯電話各社が様々なサービスを展開しており、番号ポータビリティ制度が始まってから、どのように変化していくのかも気になるところである。  そこで本論文では、携帯電話が生み出した文化を「ケータイ文化」として、人や社会と携帯電話の相互関係を考察する。まず、携帯電話がどのように進化を遂げ、その進化と共に携帯電話を支持してきたユーザー像を様々な視点から分析する。また、携帯電話が起こした出来事などを取り上げ、携帯電話によって変化した人間関係や今後の携帯電話像を考慮に入れながら、携帯電話が人々のために何の目的を持って存在しているのかを再確認したい。

まとめ
 携帯電話は通話だけではなく、インターネットもできるようになり、ワン切り(一度だけコールしてすぐに電話を切ること)、出会い系サイト、料金の不正請求に関する被害が出てくるようになった。子供から高齢者まで携帯電話のユーザーが増え続けていて、着信履歴に残った電話番号にかけ直して、架空の料金請求の被害に遭う場合も、出会い系サイトで知り合った人に気軽な気持ちで会って、恐喝や暴行される場合も、自分は被害に遭わないという先入観を持って生じた被害である。また、携帯電話を利用したいじめも起きているが、携帯電話を持っている子供達には、加害者にも被害者にもならないように、学校は対処しなければならない。子供の頃からすでに、身近な存在となってきた携帯電話であるがゆえに、学校だけではなく、親のマナーも大きく影響することを再認識する必要があるだろう。そのためにも、親と学校が協力した情報倫理教育が急務なのである。

おわりに
 今回、本論文を制作する中で、人や社会が携帯電話に与えた影響よりも、携帯電話が人や社会に与えた影響の方が大きいことが分かった。携帯電話は、携帯電話が登場し始めたときとは違い、一人一人によって携帯電話の価値は異なり、携帯電話の使い方次第で、自由になることも束縛されることにもなる道具である。健全な「ケータイ文化」を育成していくためには、機能の追加に追われるのではなく、あくまでも「人間のための携帯電話」とは何なのか、を追求していかなければ輝かしい「ケータイ文化」の将来を見越すことはできないであろう。

ベッドの上から外の景色を想う

両方「どうも春心で~す!うつ病と闘う恵梨子と、それを支えるペンギンのぬいぐるみのマモル君が合体して春心になりました!」

春心とは?
初めましてのプロフィール - ユーモアたっぷり春心ワールド

恵梨子「さっきは危なかった。」
マモル「お出かけしたい。」
恵梨子「危うくベッドから落ちそうだったよ?」
マモル「ナイスキャッチ。」
恵梨子「マモちゃんは何してんだろう、って思った瞬間に落ちてくからさ。」
マモル「外の光を感じてた。」
恵梨子「カーテン閉めてるけどね。」

マモル「お出かけは?」
恵梨子「今日はお仕事お休みしたから、ずっと寝てる予定だよ。でもテレビは観るよ。」
マモル「つまんない。」
恵梨子「一緒に寝よう。」
マモル「僕は眠くないのだ。」

恵梨子「じゃあ人間に化けてよ。」
マモル「無理だよ。」
恵梨子「じゃあリアルペンギンは?」
マモル「無理だって。なんか危険なことを考えてるな。」
恵梨子「面白いのに。残念。」
マモル「僕は面白くないぞ。」
恵梨子「明日こそはお仕事行けるように頑張るから。」

マモル「今日は僕と遊ぼう。」
恵梨子「そんな元気ないよ。」
マモル「えーなんで?」
恵梨子「おやすみ。」
マモル「寝るなー!」

両方「ありがとうございました!」

【応援希望】
人気ブログランキング

血液談話

両方「どうも春心で~す!うつ病と闘う恵梨子と、それを支えるペンギンのぬいぐるみのマモル君が合体して春心になりました!」

春心とは?
初めましてのプロフィール - ユーモアたっぷり春心ワールド

恵梨子「今日はずっと寝てた。」
マモル「そうだね。」
恵梨子「デイケア処方が診察処方になって、コレステロールが気になるって言ったら、ピタバスタチンを処方してもらったよ。」
マモル「ピタバスタチン?」
恵梨子「高LDL、低HDL、メタボに効果があるらしいよ。」
マモル「どんまい!」

恵梨子「行ったのが夕方、帰る頃には夜になってて、もう冬になろうとしてるんだって感じたね。」
マモル「半袖で、しかも車の冷房かけてる人もいるけどね。」
恵梨子「自律神経の乱れだから、しょうがないよ。熱が身体の中央に集中して、末端まで熱を分散してくれないんだよね。」
マモル「血液ドロドロで詰まってる…」
恵梨子「でも今日は採血一発成功だった。」
マモル「脂肪が血管を隠してるんだな。」

恵梨子「マモちゃんの血液型は?」
マモル「もう綿型でいいよ。」
恵梨子「自分は全然A型っぽくないや。」
マモル「僕は人間に化けたらA型になろう。」
恵梨子「何故?」
マモル「僕っぽいでしょ?」
恵梨子「そうなの?」
マモル「そうだよ。」
恵梨子「じゃあ自分が輸血してあげよう。」
マモル「それは嫌だー!」

両方「ありがとうございました!」

【応援希望】
人気ブログランキング

#か行で何に苦しんでいるかがわかる

両方「どうも春心で~す!うつ病と闘う恵梨子と、それを支えるペンギンのぬいぐるみのマモル君が合体して春心になりました!」

春心とは?
初めましてのプロフィール - ユーモアたっぷり春心ワールド

恵梨子「か行で何に苦しんでるのか分かるんだってさ。」
マモル「へぇー。」
恵梨子「かは課金、きは金銭感覚、くは食いすぎ、けは血液検査、こはコレステロール、できたよ。こんな感じ。」

マモル「僕にもそれをやれと?」
恵梨子「YES!」
マモル「かは傘が差せない、きは着る服がない、くは食うことができない、けは家来がいない、こは小鳥と間違えられる。」
恵梨子「ヤバい(笑)それオモロいわ(笑)」
マモル「適当に作った。」
恵梨子「でも本当のことだね(笑)にしても家来って意味分からん(笑)」
マモル「僕にも家来がいてもいいかなってね。」

恵梨子「ぬいぐるみ、部屋にたくさんいるから、スカウトしてくれば?」
マモル「先輩ばかりだから無理。」
恵梨子「マモちゃんより大きいぬいぐるみばっかだもんね(笑)」
マモル「コラーっ!」
恵梨子「小鳥に間違えられるってマモちゃんが言ったんだよ(笑)」
マモル「シクシクボーイ…」
恵梨子「怒ったり泣いたり忙しい子やな(笑)」
マモル「僕はハードスケジュールなのだ。」

恵梨子「どこが?」
マモル「恵梨子を励ますので忙しい。」
恵梨子「そうは見えないけど。」
マモル「ナンテコッタイ( ゚∋゚)o」

両方「ありがとうございました!」

【応援希望】
人気ブログランキング

バナナと卵だけでパンケーキ?

両方「どうも春心で~す!うつ病と闘う恵梨子と、それを支えるペンギンのぬいぐるみのマモル君が合体して春心になりました!」

春心とは?
初めましてのプロフィール - ユーモアたっぷり春心ワールド

恵梨子「昨日と一昨日、駅掃除とポスティングで動き回って、今日はノックアウトだよ…」
マモル「せっかく動いたのに、今、おやつ食べたでしょ?」
恵梨子「実験だよ、実験。」
マモル「お寺にも行かずに寝たいだけ寝て、食ってまた寝てを繰り返してるからトランポリンになるんだぞ。」
恵梨子「毒舌マモちゃん。」
マモル「違う。」
恵梨子「でもなんとかギリギリ実験は成功したと思うよ。」

マモル「その実験とは?」
恵梨子「この前、ソレダメって番組で、バナナと卵を混ぜて焼くだけでパンケーキになるって言ってたから試してみた。」
マモル「そして食べ終わった今、また寝るという、それで痩せる気はあるのか?」
恵梨子「家族全員で分けたから、一人分の量は少ないよ。ただ加熱温度をミスった。」
マモル「何か変な臭いがするのは恵梨子の仕業だったのか。1階の台所から2階の僕らの部屋まで失敗の臭いがするぞ。」

恵梨子「加熱温度MAXにして、フライパンを一気に熱しさせようとしたところまでは良かったと思うんだけど、焼き始めてから加熱温度を下げるのを忘れててね。」
マモル「それで何故ギリギリ成功か?」
恵梨子「そもそもパンケーキとか普段作らんから、ひっくり返すときに崩れちゃって、母に応急処置してもらったよ。」

マモル「うん、それは失敗だ。」
恵梨子「それでも結果的に、見た目は悪かったけど、味はまあまあだったからギリギリセーフかな。」
マモル「でもパンケーキの再現はできてないでしょ?」
恵梨子「う~ん、まあ確かにバナナの主張が強すぎて、バナナケーキだったけど、ヘルシーだよね。」
マモル「何がヘルシーだよ。パンケーキになってないし、焦がしたみたいだし、ひっくり返すのもできてないのに?」
恵梨子「でも、バナナと卵だけではパンケーキにならない、ってことは証明したよ。」

マモル「おい、寝るなよ、僕はポケモン観るんだ。」
恵梨子「おやすみ。」
マモル「寝るなー!」

両方「ありがとうございました!」

【応援希望】
人気ブログランキング